PURE…PURE…PURE…PURE…PURITY!WHAT PURITY?TRUTH,GOOD AND BEAUTY…
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清田信長20歳の悩み
清田05
だめだ…こんなのやり直し!

牧さんと神さんが同じ大学へ進学して自分も当然のように同じ大学へ進むつもりでいた清田信長君(17)スポーツ推薦はあるものの、(高校と同じ形で進学する気なのか…)流川がこれからフルタイム出れるようになって(ry)(前の項目「踏んだり蹴ったり清田」を読んでください…痛み入ります)不安になり二年の冬から猛勉強したら単純故、公式からなにからまんまごっそり頭に入りぐんぐん文武両道に…それで大学に行くつもりだったのに、実業団からお誘いがきて先輩二人と監督に持ち上げられてその気になって就職してしまったサラリーマン清田^^この時流川君はアメリカで遠距離恋愛中で、清田は流川に「アメリカ…行くんだろ?」って制服をまだ着ていた頃、夕日に暮れる海岸沿いを、流川の二、三歩後ろを歩きながら恐る恐る訊くと、流川はあっさり「行く、迎えにも来ない」待ってるな、と言うのです…高校のバスケットが終わったと同時に、二人の関係も終わってしまうのだと落ち込む清田に名前を一度呼んで、一度も呼んだことがなかった下の名前で呼んで、そのまま見詰め合う二人…少しだけ開いた流川の唇が「ついて来い、お前はお前のやり方で」と言って夕日を見詰める流川君…言葉少ないのに、それだけで伝わる想いだとかその横顔が恐ろしいほど綺麗で一生忘れないと思う清田君(17)なのであった…なので自分ももっとバスケットをしたい!流川に負けたくない!(捨てられる!)っておもってるんだけどそうもいかない社会人…ジレンマ!ジレンマ!でも実業団の方って仕事ってか業務してるんだろうか…ひがな一日練習って思ってるんですが…違うのだろうか…実態はお友達の女子サッカーしか知らない俄か知識でのお話ですみません… ※チナミに南は薬学部四年生…流川は好きか(バスケはすきか、のノリで)を心中で繰り返し片思い中^^b
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