PURE…PURE…PURE…PURE…PURITY!WHAT PURITY?TRUTH,GOOD AND BEAUTY…
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Endless sorrow
拍手たくさんありがとうございます~!火降(降旗片想い)を好きだと仰ってくださった方が結構いらっしゃってわたし…わたし嬉しいです…据え膳食わねばなんとやら…なかんじであのまま18禁にしたかったんだけど決まった相手(わたしの中では高黒、火青、水金、日月もしくは順リコ)がいるときはあっちでもそっちでもは嫌なので…一応両想いで承諾して一線越えてほしいから(わたしの中では)(青峰は無理矢理だけど)とするとすると荒んだ青峰を包んであげて黒子の光になって見守っていて純粋な降旗くんの想いには青峰との関係があるからちゃんと断って(当たり前のことなんだけど)いつの間にか大我が黒バス一いい男になってしまっている…わたしやっぱり彼の数年後に過大な期待を抱きすぎています…

18禁といえば?片想い少年の独りえっちも描きたいんだけど誰がいいだろう…片想いじゃないけど小金井とか…でもあそこは妖精すぎて描いちゃいけないきがする…しかしだからといって青峰の…一人えっち…なんて…描いちゃっていいのか…っていう…なんか捉えどころのない不安感が……オドオドビクビクソワソワキョロキョロ(^ω^;≡;^ω^)ていうか…大我のを…わたし…わたし…見てみたい…です(ちょう小声)^v^ニコ(お前ってやつは)

あとまた大我のネックレストップの話題なんですが木吉君が出てきてしまったので木の子がお相手説はなくなってしまい…でも諦めない(諦めろよ)とするとするとその子はガードで桐皇に入ったらいいな、とおもいました…黒子とすれ違い始めた今まさに現れて、大我はてっきり誠凛に入るものだと決め付けていたのに「オレ、桐皇いくよ」って今吉さんが三年生なので抜けた穴を埋めたらいいです…つまり青峰の影になるのです…(あるか~い!)

そうなると火青はどこへいっちゃうの?って感じですが…いやむしろ高黒はどこへって話になっちゃうんですがというまたわたしの勝手極まりない妄想反転注意ですすみません…
大我はいま黒子と付き合っているのに凄くその子のことが気になってしまっていて黒子は青峰君をどうにかしたいし、火神君にもわかってほしいと思っている…青峰は青峰で黒子のことを引きずりつつその子を抱いて、そして大我を強くしたいと願いながらお前は誰にも負けるなよという自分に向けられる強い眼差しを黒子と重ね惹かれ同じネックレストップに嫉妬してどうにもならない現状と捨てられない過去に苛まれ、それでも刻々と迫るインターハイまでの時間…愛情と友情と情熱と冷静のあいだで愛し合いながらも別れることとなってしまった少年たちが、バスケットを通じありのままの姿で心から人を愛し再び愛を実らせるまでを描いたラヴ・ロマンス…あれっ?黒バスってそんな漫画でしたっけ^^?赤司君はそれのどこらへんで登場して皆を助けてくれるのだろう…?ていうかちょっと赤司君に触れない間にいつの間にか彼、救世主になってる…
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