PURE…PURE…PURE…PURE…PURITY!WHAT PURITY?TRUTH,GOOD AND BEAUTY…
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大我ってポッキーゲームなんてやったことないんだろうなあ…(海外育ちだから)
昨日は夢のような、幻のようないちにちでした…着替える前にR君に、わたしSなんですよといわれてわたしどMなんです~っって言ったのが間違いだったのかもしれない…青峰君に何回も色んなところにキス、されてた…何回も、されるがまま…(言い方が厭らしい)きわどいけど見てみちゃう…って勇気ある方は↓クリック^^火青はないよ青黒だけだよ!
青黒kiss

読んでる本が人間失格/(^O^)\まさに失格だ…!あと抱きしめられたとき青峰君の匂い(どんなだよ)(いい匂いです^^)がして、すごくドキドキしました…青峰君の…ベットもこんな匂いなのかな…ただ愛しいと思って、その先を望んでるわけじゃなくて、こんなふうに純粋に抱きしめてくれる青峰君の腕の中で、こんなことを思ってしまう僕は酷く穢れている。

何気ない会話を交わして、長いとはいえない時間を一緒に過ごして、その時間の中で確かに何かに惹かれあって、同じ男同士という事実を理解した上で、こんな関係になった。

学校の、部活の仲間から隠れて体温を共有し、触れるだけの口付けを何度も交わす。
その後は決まって深い、濃紺の眸に僕を映して、彼だけの特別な呼び方を口にするのだ。
今まで重なっていたその唇で。

「テツ」

いつからそう呼んでくれるようになったのか、今となってはもうわからない。
そうやって少しづつ近づいていく二人の距離が、凄く嬉しくて、そして怖い。

額同士を軽く付けて目を閉じた彼は、もう一度、小さく掠れるような声で僕の名前を呼んで、愛おしそうに触れている部分を擦った。

青峰君がこの先を望んでいるのはそれだけで良く分かる。
言葉に出されたら、行動で表されたら、きっと拒絶できないだろう。
自分もそうなることを望んでいるから。

でも行動に移さないのは、お互いの想いを大切にしたいからとか、この恋を特別だと思ってくれているからなのだろうか。それなら僕も、同じ気持ちで居たい。

もう戻れないほどのめり込んでしまっているのに、そんな風に思うのは怖いから。
セックスも、彼のすべても、その先をもっともっと知りたいのに、自分は青峰君にとって一体どういう存在なのか、知るのが怖い。             …って小説かよ!\(°∀。)/

真ちゃんと青峰が咥えたポッキー反対側から食べてって迫られて恥ずかしいよおって逃げたら「嫌なのかよ、テツ」って言われて「……嫌じゃ、ないです…」って気付いたら青峰君の腕の中にいました…青峰君ってずるい…名前呼びってやっぱりずるいですよ…これじゃ桜井君も勘違いしちゃうよ!(桐皇学園で巻き起こる 青← 片想いの方程式/(^O^)\)

三月にロケの約束もしたんだけど、月初ならお泊りロケできますよっていう神のお告げ的なメールを今朝頂きまして、わああ!凄い楽しみ~っ!また生きてゆける!……でも僕は、何されるか分かってて、泊まりにいくのでしょうか…どMだって言ったこと間違いだったって言ったけど、でもいい思い?したんだから間違いではなかったのかもしれない…ただ「いいよな…テツ」って言われたら、拒むことなんてできない…「愉しい事しようぜ」って舌で唇舐めたりされたら、(キスするときは)目を閉じてください…って受け入れ体制になっちゃうよ…っておまえはどんだけ受けなのか…自分で自分が怖いです…
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